よくある質問

スケートサイクルに関するよくある質問を集めました。これ以外に気になったことはお問い合わせページからお問い合わせください

by skatecyclemonkeys
  1. 表記してあるBrooklyn WorkshopとANVLの違い

    製造元のBrooklyn Workshopが、昨年ANVL SKATECYCLEというメーカーを立ち上げました。 そのためスケートサイクルに関する商品は2014年からANVL SKATECYCLEが請け負うことになりました。 つまり、Brooklyn Workshopが親会社となり、ANVL SKATECYCLEが子会社になるというようなかんじです。 Brooklyn Workshopが刻印された商品もANVL SKATECYCLEが刻印された商品も 日本正規品販売店の商品は正規品の商品では間違いありません。 ただ、上記の事からBrooklyn Workshopが刻印された商品は1年以上前に製造された商品となります。

  2. どのように止まるのか?

    ターンやカービングターンをすることで減速できます。パワースライドできないならダウンヒルは危ないので平地でしっかりと基礎を練習し、パワースライドができるようになってからダウンヒルを攻めるとスケートサイクルの楽しさを120%楽しむことができるでしょう。
    スケートサイクルはスノーボードに走行が似ているためダウンヒルがとても楽しいです。
    ある程度上手くなったらダウンヒルを滑るのをお勧めします。

  3. アーム部のネジ紛失しましたが販売してますか?

    パーツ販売は行っています。スケートサイクルモンキーズで購入されたお客様に関してはパーツのみの販売送付も行っていますが、他の日本正規販売店で購入されたお客様はスケートサイクル本体をこちらまで送付してもらい日本正規商品だと確認できた場合のみパーツの修理交換販売を行っています。

  4. 日本正規商品と並行輸入品の違い

    大きく違うところは1年保証がついているか、ついていないかの違いですが、並行輸入品の販売は禁止されております。並行輸入商品は故障した場合の購入後のパーツ購入もできません。 最近では並行輸入品と称して模造品を売っている場合が多数報告されております。販売しているお店側も本物だと思って販売しているため購入の際にはくれぐれも気を付けてください。なお、スケートサイクル日本正規商品は22,000円以下では販売してはいけないというルールがありますので、購入の際には参考にしてください

  5. どの程度の難しさなのか

    一概にこの通りとは言い切れませんが僕、個人のの感覚で総合的に判断すると
    滑れるようになるまで
    スケボー<ブレイブボード<スノボー<スケートサイクル<サーフィン・スキムボード
    トリックの習得のし易さ
    スノボー<スケートサイクル<ブレイブボード<スケボー<サーフィン・スキムボード
    だと思います。スケートサイクルは比較的トリックがスケボーよりも簡単に習得できますが、滑るようになれるまでに時間がかかります。しかし、滑れるようになってくるとトリックがスケボーに比べたら比較的簡単にできるようになります。
    横乗り系を全くしていない人でこれから始めようとする人がハマるタイプ別に分けると
    スノボーのオフトレもし人・・・・・・・・スケートサイクル
    雪山が好きな人・・・・・・・・・・スケボー
    体力があって海が好きな人・・・・・・・・・・サーフィン
    泳げなくて体力があって海が好きで一瞬の爽快感を味わいたい人・・・スキムボード
    トリックよりもとにかく横滑りしたい人・・・・ブレイブボード
    かなぁ・・・っと思います。
    ハマるハマらないがあるので参考程度にしてください。
    ちなみにスケートサイクルとブレイブボードは自走で坂道を上ることができます。

  6. 滑れるようになるまでどのくらいかかるか

    一概にこの通りとは言い切れませんが僕、個人のの感覚で総合的に判断すると全く横乗り系をしたことがない人は自走できるまで半日以上はかかるかと思います。スノボーをしたことがある人は半日もあれば滑れるようになると思います。
    スノボーをすぐに滑れるようになる人が少ないように、よほどのセンスがない限り1時間以内に自走できるようになるのは難しいかと思います
    上手くなってゆく感覚がスノボーとかなり似ているのでスノボー好きな方はハマる乗り物です。

  7. どんなトリックがあるのか?

    スケートサイクル自体が出来て間もない乗り物なので完全に乗りこなしている人が今のところかなり少ないです。
    発展途上の乗り物なので今後、すごいトリックが次々と出てくるのは間違いないかと思います。

  8. どれくらい速いのか?

    スケートサイクルは体幹の使い方で加速してゆく乗り物なので体幹が上手く使えないと平地ではスピードがあまり出ません。
    初心者のうちは歩行者と同じくらいのスピードを出すのが精一杯でしょうが、上手く上半身や足を使えてくるとスケボー並のスピードを出す事は可能です。
    ダウンヒルでは当然のことですが結構なスピードが出ます。
    僕がスノボーに近い乗り物だと感じる部分はそこにありますね
    スケートサイクルが真価を発揮する場所は僕はダウンヒルだと思います。

  9. ブルーに光るスケートサイクルの動画を見たんですが商品は全部光るのですか!? すぐに購入可能ですか!?

    ブルーに光る商品は 商品自体は全部が光るのではなく、カスタムで取り付けたLEDライトが光る仕様となります
    自作する事も可能ですが 取り付けたLEDライト、充電池の分多少、本体総重量が重くなりますし、 トリックに制限がかかりますので、初心者の方やお子様ライダー、トリックライダーにはお勧めできませんが、 中級以上の目立ちたい方には大変お勧めです
    距離のある真っ暗闇の路面を走ることはないので、個人的にはFLASH KICKSを履くか本体を光らせたいのならば蓄光塗料でカラーリングした方がいいような気はしますけど・・・・

  10. どこかで試乗できませんか!?

    イベントやゼビオで試乗できます。(但しゼビオはスタッフに声を掛けて熱い気持ちを伝えないと試乗させてもらえませんが・・・・(笑))
    宮崎まで来ればいくらでも試乗できます(但し宮崎までの交通費は自己負担です)

  11. ショートセンターアームがHP上売り切れになっておりますが次回の入荷予定や予約はできますか!?

    ショートセンターアームは現在入荷が未定となっております。
    次回入荷も未定なので、予約も受け付けておりません。
    入荷日などが決まりましたらホームページ上で報告いたしますのでよろしくお願いいたします。